株は技術だ 一生モノ(相場師朗)の内容や評判は?

株は技術だ、一生モノ!は“株職人”相場師朗さんが教える

全投資家必携“株技術のイロハ”がぎっしり詰まった動画カリキュラムです。

株は技術だ、一生モノ!の特徴

これから先株式投資で資産を増やしていこうというあなたに

不安なくトレードするのに必要不可欠

投資の“基礎体力”を底上げするためのカリキュラム が

株は技術だ、一生モノ!です。

実際にプロトレーダーが使っている株式投資の技術が

たった10のステップであなたのものになる

株式投資レッスンプログラムになっています。

株は技術だ、一生モノ!は…

学習する内容を絞り、シンプルにすることによって短期間でプロトレーダー並のテクニックが身に付けられる

株式投資の基礎から必要な部分を凝縮して網羅、カバーしているため、初心者でもイチからしっかりと学習できる

オンラインで閲覧するタイプの動画教材なので、あなたのライフスタイルに合わせて空いた時間に学習しても、きちんと学習効果を得ることができる

相場師朗さんの株技術でトレードするにあたって絶対に必要な部分をシンプルかつ凝縮してカリキュラムに落とし込んだものになっています。

株は技術だ、一生モノ!を実践された方々のレビューやお弟子さんにインタビューした動画も公開されていますので、どのように評価されているのか?とか評判はどうなのか?など…

ぜひ参考にしてください。

こちらのページで公開しています

相場師朗 プロフィール

投資歴35年以上、

5年間、2,500人以上のお弟子さんをプロトレーダーへと導いた現役のプロトレーダー。

自ら“株職人”と称する相場師朗さんは、

自己資金の運用をメインにトレード技術の講習活動を行っています。

ラジオ日経でMCを務めるラジオ番組や、大手投資情報会社や大手証券会社で

講習会の講師も務めていて、全国で開かれているセミナーは常に超満員。

受講枠の待ちが約10ヶ月の講座があるほどの人気ぶりで、

実践的な講義はプロトレーダーの方からも支持され続けています。

株は技術

株式投資の本質は技術で、一生モノの資産になるのです。

相場師朗さんが講義で教えているのは、テクニカル分析という手法で、

株価のチャートパターンだけを元に今後の動きを予測、把握していく手法になります。

株価のチャートというのは、

さまざまな投資家の思惑が数値化され、

誰でも見るだけで分かるようになったものです。

統計学のようなものなので、

比較的信頼度の高い分析結果を出してくれるのが、

チャート分析なのです。

そして、このチャート分析は研ぎ澄ませば研ぎ澄ますほど、高い確度で予想できるようになるんです。

きちんと練習さえすれば、株式投資初心者の方でも、

しっかりと身に付けることができ、

プロのトレーダーと同じ領域を目指すことだって可能なんですよ。

株式投資も職人さんが自分の技術を磨くのと同じで、

トレードの技術を日々練習し、磨き上げることで

より多くの利益、資産を手に入れることができるわけです。

そして、株の技術を身に付ければ

どんなマーケットにも対応し、利益を狙うことができるということなります。

これは、まさに“一生モノ”の技があなたのものになる!?

相場師朗さんの一生モノの株の技術を身に付けていただきたい

という思いから完成したのが“株は技術だ、一生モノ!”なのです。

この株は技術だ、一生モノ!は

相場師朗さんのセミナーなどの講習活動の基礎基盤になるようなカリキュラムになっています。

くわしくはこちらをご覧ください

株は技術だ、一生モノ!の内容

1、株価は上げ下げを繰り返している

2、業績は見ない

3、株価の動きは決まっている

4、「上げ」が半分、「下げ」が半分

5、どの銘柄も個別の動きをしている

6、株価の将来の動きを読む

7、「順張り」と「逆張り」

8、「技」を知り、出来るようにする練習方法を伝授!

9、「技」の組み合わせで勝つ 究極!!「うねり取り」を極める

10、最後に…

総収録時間 3時間35分

追加補修動画

全10編の本編動画と、不定期配信の追加補講動画で

あなたのトレード技術を底上げしていきます。

相場師朗さん自身も、技術は磨き続けることでさらに精度が高くなるということを

実感しているので、日夜新たな技術を研究し、実践を繰り返しています。

“株は技術だ、一生モノ!”のカリキュラムも同じで、レッスンで足りない部分や、

あなたが学びたいと思う技術を補講動画として不定期で追加していきます。

株技術の練習は、どんなに磨いても終わることはありません。

まずは“株は技術だ、一生モノ!”を手に入れて、

あなたの株技術を磨き続けていきませんか?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする